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2003 ALL MAZDA 東日本運動会

今回はFR同盟No14さん風に「詳細な走り報告」をどうぞ。
(レイアウトは高橋モータースを参考にしますた)



このイベント、表彰台は狙いたい…。
そう思っていたらコーヨーレーシングのスーパーアイドル井ノ口さんからタイヤ(ネオバ)を2本借りられる事となり、俄然燃えてきた。今だから言えるって訳でもないけど、このタイヤを使ってミスさえしなければ(主にパイロンタッチ)優勝も狙える?なんて考えていた。それが自分へのプレッシャーでもあり楽しみでもあった。

この借り物ネオバは楽しみな反面、不安でもあった。
今まで使ってきたRE-01とは全く違うらしいから。たった1本の練習走行でどれだけネオバの特性を理解出来るか、これが問題。繊細という単語から縁のない自分には難しい問題。

オールマツダと言うだけあって、パドック内はマツダ車ばかり。
くまがエントリーするD-Nクラス(ロードスターで過給器なし、ノーマルタイヤ)は最激戦区の21台。で、くまは2番手の走行順。初参加イベントだし、誰にもマークされていないんだなぁ〜と実感。速い人ほど後ろのゼッケンになるから…って、え?! アスティナの長尾さん(S48年度製)はAB-Nクラス(デミオ・ファミリア・ランティス・カペラ・アテンザ等のノーマルタイヤ)でラストゼッケンじゃないかっ! なななんと、長尾さんは去年のオールマツダでクラス優勝していたとか。むむむ。


エイトがイパーイ

FDもイパーイ
これがコース図。基本的に初級イベントな訳で「みんなで楽しく安全に」をモットーとして…いるハズなのに、テクニカルだね〜。
2速でギュ〜ンと行ける場所が少ない→速度が出ない→ある意味で安全・・・なのかな。

で、まずは慣熟歩行。
A氏さんと一緒に歩く。ここはこう走った方がいいだろうな、と自分で考えてからA氏さんから意見をもらい、そのプランを再構築。「走るラインに悩んだら、反対に歩いてみる」という新しいアドバイスも。なるほど。今まで後ろを振り返りながら歩くことはあったけど、反対に歩いた事はなかった。これは客観的なコース判断が出来る。スゴイ。
そして問題の練習走行。何故か県戦のような緊張感は無い。走行ラインや操作に特別な作戦はなく「実際に走って、感じたままに操作しよう」と決めた。(カワサキ走法と命名?)
スタートフラッグが振られ、5000回転からクラッチミート。僅かなジャダーと共に発進。ここからネオバの違和感にギクシャクする。

★あれ?いつもより1速で走る時間が長い。
そっか。借りたリアタイヤは195の55なんだ。いつもの205/50より外径が大きいんだ。
そして2速に入れ、最初の180度ターン(2番パイロン)に向けて減速。
いつものタイミングでブレーキを踏んだハズだけど

★すんごい手前で減速が完了してしまう。
いきなり失敗。無理矢理サイドターンに持ち込んで次のパイロンを左に曲がり、林方面へ2速に入れて加速、減速しつつ1速へ。が、

★また手前で減速が完了。
ここで気が付く。リアタイヤのグリップアップは制動距離にこれだけの影響が出るのかと。
そして2本のパイロンを右に回るセクション。いつも通り1本目のパイロン(5番パイロン)を過ぎたあたりでアクセルを少し踏み込む。リアが出るはずだから、先にステアを戻して…と思ったら

★どんなにアクセルを踏んでもリアが出ない。
まるで他人の車に乗っているかのよう。次の右コーナーもリアが出ない。かなりの衝撃を受ける。
そして270度弱のターン(3番パイロン)スッと進入してサイドを引く…が、

★ガツン!とサイドが効かない。
リアのグリップがホントに高いのね。
スタート方面に向かい2速へ、次の左コーナー(7番パイロン)は1速に落とし、ギャラリー前の定常円。確認の意味を込めて、あえて旋回中にアクセルをガバッと開けてみた…が、

★やっぱりリアが出ない。
アクセルを開けると、今まで経験した事のない「弱アンダー」な車になる??
定常円を超えた後の180度(4番パイロン)は、あえてサイドを引かずに大きく回り、もう1度ギャラリー前を通過。大きな円を描きながら走るこのギャラリー前は「今度こそリアが出る」と思ったけど…出ない。
次は右方向へのヨーを残しながら右の180度は「パワーでサイドを引き」→左の90度(12番パイロン)は「軽くサイドを引き」→規制パイロン(14番パイロン)→ゴールまではアクセル全開。で終了。

タイムは1'00"338でクラス3番手。トップはNB6に6速+ファイナル4.3を組み合わせた池さん。


すげー、いい天気♪

AZ-1も御機嫌

練習走行で1分を切った車がいなくて1分フラットが3台な事から、59秒台が出れば入賞と予想。
そして問題なのはタイヤ。
井ノ口さんから最後に言われた「リアが出そうになってもアクセルコントロールは要らないヨ」という言葉を思い出す。もっとアクセルが踏めるかも。いや、それ以前に「リアが出そうな雰囲気すらない」し、多少なりともリアが出ないと自分の走りが出来そうにないので
・リアタイヤの空気圧アップ大作戦
に出た。

練習走行でミスコースする車が多かった…との事なので、決勝1本目の前に慣熟歩行が入った。
全日本で某スターを破りつつある大槻さんが拡声器を持ってコース攻略を教えてくれ…たけど、ゾロゾロと列をなして慣熟歩行すると前(コース)が見えないっ! 全日本選手のアドバイスより目の前のコースを優先させるべく、集団から離れて慣熟歩行開始。これが吉と出たらしく、走行中に見えなかった景色が良く見えてきた。「次のパイロンだけ見て走ってしまう悪癖」を直すべく、1箇所だけ走行ラインを大きく変える事に。


そして1本目のタイムアタック。
何故か今回も大きな緊張感が無い。とてもリラックスした気持ちでスタート。
練習走行と同じ5000回転からクラッチミート。僅かながらホイルスピンしているけど、前には進んでいるから構わずアクセル全開。2速に入れ、最初の180度ターンを目指す。前回はブレーキが早かった。今回は少しブレーキを遅らせて1速に戻してサイド! あっ! 深く回り過ぎた! 右側面を通過するはずのパイロンが右前タイヤに近づいてくる! カウンター全開! アクセル全閉! 耐えてくれ〜〜〜との叫びもむなしくパイロンが揺れた。
SHINJI班長の笑顔が一瞬見えた気がした。
気を取り直して続きを走る。ブレーキを遅らせるなんて事はやめよう、普段の感じで進入しよう、ただサイドを引く力を強くして、周りの景色を見ながらラインをトレースしよう、と考えながら走る。
270度弱のターンはバッチリ決まった。立ち上がりで「カウンターゼロ」状態。気持ちよく立ち上がる。
練習では1速に落としたスタートライン前の左コーナーはラインを変えて2速で曲がった。立ち上がりで回転が落ち気味だったけど、さっきより速い気がする。
ギャラリー前の定常円は最短コースをチョイス。少しステア量が大きいかな?と思いつつもグングン曲がる。
コース中央部の180度もラインを少し大きくとって立ち上がり重視に。
再びギャラリー前を通過する時、リアの挙動に変化が。ズズッ、ズズッと怪しい音が聞こえる。テールが出そうな予感。でも構わずアクセル全開。
次の右180度もまた強引に決め、続く左90度もまた「カウンターゼロ」で立ち上がった。
んでゴール。場内に響くタイムのアナウンスは・・・
『59秒155、ですがパイロンタッチ!』

せっかく1分を切ったのにパイロンタッチとは。。。
「くまさんらしいといえばらしいですね」(by A氏さん)
「ネタ提供サンクスw」(by SHINJI班長@メールにて)
1本目の暫定は下から数えた方が早い位置。表彰台を狙っている割には恥ずかしい順位。


アクセルコントロールを必要としない走りに苛立ちを感じながら
「全体的に納得出来ないですぅ〜」と言うとA氏さんから
「そんなに悪くはなかったヨ」と返ってきた。
その言葉を裏付けるかのように、パイロンタッチがなければ「1本目暫定1位」だった。1分を切った車は他に2台のみ。パイロンタッチする際のロスタイム(カウンターを当てた待ち時間)が0.5秒以上あるだろうから、さっきと同じ走りをすれば間違えなく59秒は出る。いや、狙いは58秒台だ。絶対58秒台を出してやる。それで表彰台を逃したとしても悔いはない。

2本目走行前の慣熟歩行はパスした。
余計な雑念を入れたくないのと、体力温存。


そして勝負の時、2本目のタイムアタック。
最初の180度は練習走行と同じでいいや、ブレーキが早かろうとパイロンに当たらなければどうという事はない。他はさっきと同じで。アクセルを開ける量とタイミングを間違えないように。
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2本目の走行は、あまり良く覚えていない。全てのサイドターン出口でカウンターが当たっていたり、定常円区間でアクセルが思うように開けられなかったりしたのは覚えているけど。
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最後のセクションを超え、ゴール手前の規制パイロンでも進入でミスして僅かなアクセルオフを余儀なくされた。
「あぁ、これじゃ1分を切れそうにないナ」
そう感じてゴール。
そしてアナウンス。

『吉田選手、ゴール。タイムは・・・・』
3〜5秒位は待たされたかな。早くタイムを読み上げてくれ〜〜〜〜!
『タイムは58秒589です!』

思わず左手をグッと握った。

もう大満足。相変わらず走りに納得は出来なかったけど、狙い通りのタイム。順位なんてどうでもいいや。
お弁当を食べよう〜♪


久しぶりの「モナーク謹製」弁当

豪華だね〜♪

くまはD-Nクラス21台の中で2番目に走る。つまり、後には19人走る人達がいるのだ。
そんなに多くの人の走りを気にしてられない。1000円のモナーク弁当をゆっくり食べる。
が、上位陣の走りが気にならない訳はない。

結果3位の秋庭さんが沈み
A氏さん「おめでとうございます」
結果4位の関さんが沈み
A氏さん「バケツ用意しなきゃ」
ラストゼッケンの池さんが59秒台でフィニッシュし
くろぱいロードスターのクラス優勝決定〜!


泣いているのは去年のAB-Nクラスチャンプ・長尾さん

一番高いトコロに名前があるっ!



AB-Nクラス(デミオ、ファミリア、ランティス、カペラ、アテンザ等のラジアルタイヤ)

順位 No 氏名 車名 形式 練習走行 1ヒート 2ヒート ベスト 総合順位
1 8 大石哲也 DW at Sports スタウト デミオ DW3w改 1'03"845 MC 1'03"845 41
2 9 長橋達也 かっぱファミリア E-BG8P MC 1'03"917 1'09"118 P1 1'03"917 43
3 10 長尾幸三 ランディー アスティナ号 E-BG5P 1'06"037 1'04"108 1'04"909 1'04"108 46
4 6 藤巻晴夫 白ラン レクイエム号 MSファミリア BJ5P改 1'11"663 MC 1'06"290 1'06"290 53
5 3 中橋純一 ランティス クーペ CBAEP MC 1'08"788 1'08"029 1'08"029 63
6 2 小泉大地 デミオ DY-5W 1'24"975 1'16"966 1'09"422 1'09"422 67
7 7 柴崎智彦 S&B 本生ねり辛子イエロー アスティナ BG8P 1'08"882 1'11"395 1'22"170 P1 1'11"395 72
8 4 小林睦 ファミリア S ワゴン BJ5W MC 1'13"108 1'12"081 1'12"081 75
9 5 塩島敦 ファミリア S ワゴン スポルト20 BJFW 未完走 1'14"709 1'14"650 1'14"650 79
1 軍田誠人 全日本ダメ社会人千葉支部代表号 GF-DW5W 不出走 不出走 不出走

AZ-Nクラス(AZ-1、キャラ、キャロルターボのラジアルタイヤ)

順位 No 氏名 車名 形式 練習走行 1ヒート 2ヒート ベスト 総合順位
1 14 山口亮 1 Play 100円 AZ-1 E-PG6SA 1'01"726 1'00"892 1'00"826 1'00"826 22
2 13 岡正和 イケイケ団07来週はヒロシマAZ-1 PG6SA 1'07"148 1'04"288 1'02"701 1'02"701 36
3 11 松原綾子 ごくふつー?のAZ-1 PG6SA 1'03"772 1'03"741 1'03"649 1'03"649 40
4 12 井上昌治 パイロンイーター AZ-1 PG6SA 1'09"156 1'06"588 1'06"010 1'06"010 51

D-Nクラス(過給器無しロードスターのラジアルタイヤ)

順位 No 氏名 車名 形式 練習走行 1ヒート 2ヒート ベスト 総合順位
1 16 吉田紀夫 KOYOくろぱいロードスター NB8C 1'00"338 1'04"155 P1 0'58"589 0'58"589 13
2 35 池貴宏 スーパートロ号 NB6C 1'00"016 0'59"778 0'59"417 0'59"417 15
3 28 秋庭義之 湯ざめ組ロードスターかっぱ号 E-NA8C 1'00"297 0'59"881 1'00"461 0'59"881 16
4 34 関康治 紅白ロードスターあひる号 GF-NB6C 1'01"359 1'07"232 P1 1'00"040 1'00"040 17
5 25 清水和彦 オレンジロードスター NB8C 1'09"584 P1 1'00"917 1'00"461 1'00"461 18
6 30 原一太 アメフラシ ロードスター NA8C 1'03"139 1'01"761 1'00"623 1'00"623 19
7 26 吉野和彦 ブラックエレガント号 NA6CE 1'02"577 1'00"799 1'01"748 1'00"799 21
8 23 城田忍 ALPINEシロードスター NB8C 1'02"748 1'01"304 1'09"990 1'01"304 25
9 33 江本尚史 湘南藤沢3号 NA6CE 1'22"709 P2 1'01"314 1'01"420 1'01"314 28
10 22 高木寛 TSR☆ロードスター☆あお2号 E-NA8C 1'02"498 1'02"224 1'01"500 1'01"500 29
11 20 箕輪昌啓 Diving Roadster Ver.1 NA8C 1'05"115 1'01"993 1'01"697 1'01"697 31
12 17 島崎雅史 ブルーロードスター NA8C 1'04"697 1'05"003 1'01"861 1'01"861 32
13 32 吉村龍一 NB6Cオモステロードスター休日出勤号 NB6C 1'03"522 1'02"012 MC 1'02"012 33
14 24 水谷光成 いきあたりばったり〜号 NB6C 不出走 1'02"669 1'09"135 1'02"669 35
15 21 町元賢治 見よ!車高 超ノーマル・ロードスター NA6CE 1'09"538 1'06"123 1'03"881 1'03"881 42
16 27 松本努 ロードスター NA6CE 1'06"988 1'05"330 1'04"048 1'04"048 45
17 19 岩田眞介 ろーどすたー通勤快速2型 イワタ号 NA6CE 1'16"453 1'07"010 1'17"642 P1 1'07"010 55
18 18 針谷道貴 あしがら号 NB6C 1'11"303 1'07"470 MC 1'07"470 59
19 15 新井洋介 ユーノス ロードスター NA6CE MC 1'08"068 MC 1'08"068 64
20 31 中野剛 ゆっくり走ろうロードスター NA8C 1'07"470 1'09"636 1'12"297 1'09"636 68
21 29 相川信二 RS山猫☆ゲンゴロウ丸☆ロードスター NA6CE 1'12"334 1'10"336 1'12"428 1'10"336 70

D-Sクラス(過給器無しロードスターのSタイヤ)

順位 No 氏名 車名 形式 練習走行 1ヒート 2ヒート ベスト 総合順位
1 37 小林拓也 SBCダメ吉NTLロードスター NB6C MC P1 0'57"863 0'56"604 0'56"604 5
2 36 小原啓介 93年式丸10年壊れそうなロードスター E-NA8C 0'59"963 0'58"990 0'59"227 0'58"990 14

E7-Nクラス(RX-7、ファミリアターボ、過給器付きロードスターのラジアルタイヤ)

順位 No 氏名 車名 形式 練習走行 1ヒート 2ヒート ベスト 総合順位
1 45 佐藤茂 I-Feelin' 新羽村RX-7 GF-FD3S 0'59"341 0'58"547 0'58"801 0'58"547 11
2 48 森田秀和 モリD3S FD3S 1'01"293 0'59"690 0'58"559 0'58"559 12
3 51 林俊和 ぶらボロ ファミリア GT-Ae E-BG8Z 1'01"595 1'00"655 1'01"625 1'00"655 20
4 47 榊原真 RS山猫☆怪しいロードスター NB8C 1'06"617 P1 1'01"792 1'01"014 1'01"014 23
5 46 萩原幸治 タカハシ自動車☆PCR☆RX-7 FD3S 1'03"000 1'04"042 1'01"309 1'01"309 27
6 41 柏谷豊 黒い彗星ファミリア BG8Z 1'04"527 1'03"457 1'01"622 1'01"622 30
7 44 竹川雅美 ファミリア BG8Z 1'06"721 未完走 1'02"341 1'02"341 34
8 43 欠端隆 れ:下町の青いみどりがめ FD3S 1'12"723 1'04"944 1'07"069 1'04"944 47
9 49 山中亘 ぼろぼろ14年落ち12万キロ号 BG8Z MC 1'07"864 1'05"660 1'05"660 49
10 39 江川淳 MAZDASPEED-羽なしネジ留め号 FD3S 1'11"454 1'06"109 1'14"106 1'06"109 52
11 40 川田雅史 RX-7 FD3S 1'08"694 1'06"746 1'07"950 1'06"746 54
12 38 高橋儀浩 FC10万キロ FC3S 1'11"656 1'09"456 1'07"957 1'07"957 62
13 42 新井徹弥 RX-7 FC3S 1'20"951 P1 1'21"064 1'13"115 1'13"115 77
50 大澤広樹 FDぐるぐる回るの大好き号 FD3S 不出走 不出走 不出走

E8-Nクラス(RX-8、過給器なしロータリーのラジアルタイヤ)

順位 No 氏名 車名 形式 練習走行 1ヒート 2ヒート ベスト 総合順位
1 55 田中和寛 フルノーマルFR初心者チキンRX-8 LA-SE3P MC MC 1'05"366 1'05"366 48
2 54 菊池裕也 あ〜るえっくすへいと SE3P MC 1'09"658 1'07"601 1'07"601 61
3 53 佐藤淳 ハイヨーシルバー号 SE3P MC 1'11"020 1'09"116 1'09"116 66
4 52 福島進広 すらっぱー8 SE3P MC MC 1'12"878 1'12"878 76

E7-Sクラス(RX-8、ファミリアターボ、過給器付きロードスターのSタイヤ)

順位 No 氏名 車名 形式 練習走行 1ヒート 2ヒート ベスト 総合順位
1 59 斎藤達也 FR同盟☆RX7 E-FD3S 0'56"487 0'55"472 0'54"706 0'54"706 1
2 57 杉崎滋久 オートザム加須(有)時和自動車RX-7 GF-FD3S 0'57"500 1'01"459 P1 0'56"383 0'56"383 4
3 58 大高克美 Zoom-Zoom☆RX-7 E-FD3S 1'07"020 0'57"543 0'57"390 0'57"390 7
4 56 小野田理智 Level 30 RX-7 GF-FD3S 0'59"817 0'58"533 0'57"685 0'57"685 9
5 60 脇谷茂 Level 30 RX-7 GF-FD3S 1'03"960 1'04"543 1'03"960 44

AT(オートマチック車)

順位 No 氏名 車名 形式 練習走行 1ヒート 2ヒート ベスト 総合順位
1 61 小池昌美 ノーマル+あるふぁー?RX-7!! E-FD3S 1'13"350 1'07"227 1'08"530 1'07"227 56
2 62 吉田光博 MAZDA最高級ジムカーナ車両 HESS MC 1'30"038 P1 1'11"528 1'11"528 73

ULクラス(メーカー車種不問)

順位 No 氏名 車名 形式 練習走行 1ヒート 2ヒート ベスト 総合順位
1 78 塚本克彦 お父さんのおもちゃだよランサーエボ1 E-CN9A 0'56"630 0'54"911 0'55"517 0'54"911 2
2 67 小笠原章裕 G-CLUBぼけぼけインテグラ E-DC2 1'03"588 P1 1'00"278 0'57"185 0'57"185 6
3 77 味生淳 イッキ君応援ハチロクレビン E-AE86 0'57"677 0'57"839 0'57"421 0'57"421 8
4 75 橋本崇之 インプレッサぐらべるEX GC8 1'17"569 P1 0'58"357 0'57"876 0'57"876 10
5 73 増岡克哉 過積載@MB+どっかで見たようなシティ E-GA2改 1'08"695 1'01"307 1'01"668 1'01"307 26
6 76 森弘 エム・エム・MR2 E-AW11改 1'07"159 1'04"300 1'02"875 1'02"875 37
7 65 生井好男 それいけSW!!MR-2!! E-SW20 1'05"983 1'03"471 1'03"032 1'03"032 38
8 66 白鳥洋一 Team天罰!DC5 LA-DC5 MC MC 1'03"160 1'03"160 39
9 74 斉藤亮 MR2 SW20 1'18"845 1'05"952 MC 1'05"952 50
10 71 鵜崎徹 多摩っ子インテグラ腐バージョン DC2 1'08"853 1'12"213 1'07"437 1'07"437 57
11 72 清水賢次 乱暴気〜味かろぴん86 E-AE86 MC 1'15"075 1'07"442 1'07"442 58
12 64 西出明史 VITA 無記名 MC 1'08"007 1'07"476 1'07"476 60
13 69 小野田博 秀子さんのお気に入りのコピー君 GH-AT18 1'09"273 1'08"704 1'08"272 1'08"272 65
14 68 安井功 狼の皮を被った子羊 E-CA18 1'09"595 1'10"759 1'09"678 1'09"678 69
15 63 川俣昭典 MR2 SW20 1'18"213 MC 1'10"533 1'10"533 71
16 70 木村貢丈 C34ローレルの魂を継ぐS15シルビア S15 1'12"402 1'11"659 1'18"874 1'11"659 74

C-Dクラス(JAF規定C車両およびD車両、公道走行出来ない競技専用車両。スリックタイヤ可)

順位 No 氏名 車名 形式 練習走行 1ヒート 2ヒート ベスト 総合順位
1 81 網中淳一 ワコーズFR3HGロードスター NA6CE 0'58"375 0'55"381 0'55"526 0'55"381 3
2 79 木内謙一郎 レベルサーティーEP-71 EP-71 MC 1'01"142 MC 1'01"142 24
3 80 見並幸哉 Level 30 Ep-71 EP-71 MC 1'13"722 MC 1'13"722 78



タイムアタックの後は、時間が許す限り練習タイム。
リアタイヤをRE-01に履き替え・・・・


曲がりすぎるっ!

ドリフト堪能中・・・

表彰式。
初めての表彰台。
3位の秋庭さん、2位の池さんと握手して表彰台に登る。うわ〜、すげ〜いい気持ち。
司会の方に「すごく嬉しそうですね〜」と言われる。そりゃ嬉しいサ!
タイヤの性能のおかげとは言え、今まで勝てなかった人達に勝てたんだから♪

でも来年はkozyさんが参加しそうな予感(笑)
負けないゾ〜〜〜、来年もぉぉぉぉぉ!!!


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